まっぷたつ

結遊館にはテレビがありません。でも本がいっぱいあります。そして今日、木こりのマス兄から新たに本をいただきました。

じゃじゃん。

「まっぷたつの子爵」という本です。

マス兄は読書家。請負での山仕事には雨の日以外、原則休みはありません。なので本当の意味での晴耕雨読を実践されている方です。

総代(大字集落のまとめ役)もされていた3年前、農村舞台で再結成された地元芝居一座「北川座」の第一回目の「ゴドーを待ちながら」をヒントにマス兄が脚本を書きました。

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